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陣馬山-高尾山ハイキング2018-12

user image 2019-06-15
By: truth
Posted in: 国内ハイキング

なぜここに狸?

などと深いことは考えず、ただかわいいと思う。

 

たまに家周辺お散歩コースでも見かけるこちらもかわいい子発見。

 

jimba-takao-2018-102.JPG

 

結構、多く咲いていて後で調べたところは名はシャガといういらしい。

 

白い花びらに黄色と青の模様がドレスみたいで、目を引く。

 

あっ、久々な階段。

 

jimba-takao-2018-103.JPG

 

 

 

 

あっ、なんだか上る・・・。

 

jimba-takao-2018-104.JPG

 

ちと登りが続く。

 

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ちょっとした展望スポット抜けると再びの下り。

 

もみじの葉が風になびき、こちらも癒しを与えてくれる。

 

jimba-takao-2018-106.JPG

 

秋の紅葉もいいけど、初夏の青々とした姿も見もの。

 

 

 

 

コガネムシもいた。

 

jimba-takao-2018-107.JPG

 

今回はたくさんの生き物に会うなぁ。

あれっ、でもそういえばいつもお馴染みキノコさんには出会っていないぞ。

 

どうしたことか。

まぁどこかで出会えるだろう、先へと進もう。

 

ちょっと広場を抜ける。

 

jimba-takao-2018-108.JPG

 

なんか上に行けそう。。。

 

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周辺には草木が生えているし、よい眺めはなさそうだよね、

ならば左の道へ直行。

 

jimba-takao-2018-110.JPG

 

青々しい葉、豊かだなぁ。

 

jimba-takao-2018-111.JPG

 

と思っていると足指に痛みが感じる。

ここはちょっとした広さのある階段道。

 

jimba-takao-2018-112.JPG

 

人もいないことだし、座って確認。

左足の薬指、どうやら水豆手前といった感じですぞ。

 

 

 

 

ならばテーピング処置を施しましょう。

しかし、裸足でテーピング出したところで、上り下り両側から人が来る。

 

大胆に椅子として階段を占領している自分、タイミング悪いなぁ。

 

「ご迷惑おかけしています。」

 

今できることは配慮だけ。

 

「大丈夫ですよぉ」と登り中のハイカー。

 

「大丈夫ですか。」と休憩所との度に出会うおじさん。

 

みんなの余裕ある心がうれしい。

これも人が少ない自然の中ということもあるのだろう。

 

しっかりテーピングを巻いてこれでOK。

一丁平に到着。

 

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太陽ばっちりの気持ちがよい場所。

 

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先では太陽ビンビンに再び何かが動く。

蛇再来。

 

でも今回はミーアも気づかず、直前にびっくりおののき気づき、蛇もそそくさと中へ隠れる。

 

噛まれず、とりあえずは助かった。

 

真実

 

 

 

 

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無空真実

真実は「葛藤の解放と純粋な自己なる創造の現実化」をテーマに日々、生きている気ままな幸せ人です。 瞑想を通し、感じたこと、学んだこと日々の経験から感じたこと、学んだこと。 様々なことを様々な形で自分の変化と共に歩む真実なりの方法をご覧ください。

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